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単語も文法も手元で学べる時代に、
長文読解だけが取り残されていた。
ENGine は、読んだ英文を5問に変えて、読めたかどうかを確かめるアプリです。 用意された教材ではなく、あなたが読んだ記事が教材になります。
App Store でダウンロード無料で月5回 / はじめの30日は20回 / iOS 15.1 以降
読んだ英文を、そのまま渡す
英字メディアの記事、仕事で目を通した英文レポート、参考書の長文。どれでも5問になります。
01
共有シートから
Safari やニュースアプリの共有ボタンを押して、そのまま送る
02
URLを貼る
記事のリンクを貼れば、本文だけを抜き出す
03
カメラで撮る
紙の本・プリント・参考書のページを撮影する
読めたつもりを、なくす
積み上げが、先に目に入る
開いてまず出るのは空の入力欄ではなく、連続日数・読んだ本数・直近の速さ。何回できたかが記録として残ります。
設問が指す箇所が、本文で光る
選択問題で迷ったら「本文を見る」。その設問が指している箇所まで自動で移動し、強調されます。どこを読み違えたのかが、その場で分かります。
Anatomy — 誤答の解剖
正解ではなく、
間違いの構造を示します。
なぜその選択肢を選んでしまうのか。本文の別の主体と取り違えたのか、能動と受動を逆にしたのか、 言葉の含みを取り損ねたのか。記述には「なぜズレたか」「書き直しの指針」まで返します。
速さは、褒めないことがあります
読む速さも記録します。ただし理解度が8割を切っているときは、速度を褒めません。 「まず取りこぼしを減らすところから」とお伝えします。
読解研究では、速度は理解度を保った上でしか意味を持たないとされています。 速く読めた気持ちよさだけが残る計測は、しません。
4つの出題形式
大学入試
難関大の読解・論述形式(抜き出し、字数指定の記述)
いずれも、あなたが取り込んだ英文から作られます。
料金
月5回、英文から5問をつくれます。はじめの30日間は上限20回で、31日目から月5回に戻ります。記述の採点は、無料でも制限していません。
月80回まで作成でき、読んだ記録と弱点がずっと残ります(無料では直近7日)。
Standard 年額約4ヶ月ぶん お得
¥7,800
月換算 ¥650
お支払いは App Store 経由です。解約は App Store のアカウント設定からいつでも行えます。
App Store でダウンロードできないこと
入れてから気づくより、先に知っておいたほうがいいことです。
—英会話・発音・リスニングの機能はありません。読解専用です
—設問はAIが作ります。人が作問した問題集ではないので、外すことがあります
—成績が上がることはお約束できません。読めていたかが分かる、という道具です
—有料記事やアクセスを拒否しているサイトは、リンクからは読み取れません(貼り付けかカメラをお使いください)